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2014年度ベストベンチャー100に選ばれました

2014年3月19日 更新

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お世話になっております、フリーダムインベストメンツです。

お陰様で今年度もベストベンチャー100に選ばれることができました。

 

「7期目なのにベンチャーなの?」そんな疑問を持たれる方もいるかもしれません。

ベストベンチャーの基準をご説明致します。

 

 

 

1.経営者の資質

■社会貢献性の高いビジョンを掲げ、ビジョン実現に向けて全社一丸となって取り組んでいる 
■経営者が中長期的視座を持ち、売上が右肩上がりとなっている
※短期的な売上の急伸も大事だが、それよりも大事なのは経営者が中長期的視座を持っていること
 

2.ビジネスモデルの独自性

■商品及びサービスに独自性がある
※単なる物まねではなく、独自性があり、なおかつ経営者自身が自社の商品及びサービスに愛着を持ち、
 こだわりを持っていること
 

3.成長性

■ITや介護医療、環境などの成長マーケットで事業展開している
■アジア新興国などへの海外展開を積極的に推し進めている
 

必須条件

■公序良俗に反しない事業及び企業体であること
■原則、黒字企業 ※ただし戦略的投資による赤字の場合は特別に掲載する場合もある
■新たな雇用を創出し続けている
■常に新しいチャレンジをし続けている ※新規事業(商品)開発や新規拠点展開など

 

 

上記をモーラできた会社がベストベンチャーに選ばれることができるのです。

弊社が高く評価された点としては、

「1.経営者の資質」こちらです。

 

弊社代表宇野は

「自分と関わった人、全ての人に幸せになってもらいたい」という考えの基、

ビジョンや中長期計画を掲げております。→企業理念「物心両面の幸福の追求」はこちら

 

昨年度も営業6名で35億円、会社全体として38.5億円を売り上げることができました(前年比+9.5億円)

弊社スタッフがビジョンと理念を理解した上で達成できたことだと思っております。

 

そして、弊社自身も不動産投資を行っており、

お客様の中長期計画で言う、「中期後半」「後期」の段階に入りました。

 

そのため、「都心物件の購入」という新事業もスタート。

 

自らが投資家として、中長期計画を実行しており

「初期」から「後期」までお客様に最高の「ビジネスモデル」を提供できる環境が整いつつあります。

 

そして、

弊社の「家賃収入」が安定することにより、

「売上」ばかりを気にした販売ではなく、お客様に「より良い条件の物件・サービス」を提供することが

可能となっているのです。

 

前段が長くなりましたが、

「ベンチャー」という基準は所謂「若くて勢いがある会社」ではなく

「ベンチャースピリット」を持ち続ける会社のことを指し、

弊社はその基準を満たし、2014年度のベストベンチャー100にも選ばれた所在にございます。

 

引続き

どうぞフリーダムインベストメンツを宜しくお願い申し上げます。

 

 

ベストベンチャー基準

 

ベストベンチャー100 審査基準ページより抜粋