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代表あいさつ(2015年)

2017年1月19日 更新

はじめに

フリーダムインベストメンツ代表の宇野公啓です。

いきなりですが、会社の特徴の前に私の特徴についてお伝えします。

フリーダムインベストメンツ宇野

代表取締役  宇野 公啓

 

世の中に金持ち父さん貧乏父さんが出版されました。

当時私は22歳。金ない・コネない・学歴無い私が投資物件の販売でガムシャラに働き、24歳で池袋に区分マンションを購入。

25~26才の時に労働収入に漠然とした不安を感じ、当時金持ち父さん貧乏父さんを読み、この道で行こうと決め平成17年より1棟物不動産投資を自ら実践。

個人・法人で複数棟保有し、また弊社売主物件の棟数は100棟を超えています。 

フリーダムインベストメンツは「自らが良いと思った商品」のみ販売しております。

利益至上主義に走らぬよう会社の経費は保有資産の家賃収入で賄う財務体質を目指しています。

 

 

フリーダムインベストメンツの使命

私自身が1棟物不動産投資で得た体験を世の中に還元したいという思いから起業しました。

「自分らしく生きる」ための手段は様々ですが、不動産投資により毎月の給料以外で投資利益が30万円ほどあれば勤めている会社や給料に対する依存が極端に下がります。 

この他者に対する依存を無くし、経済的な自立を図ることで心に豊かさが戻り、こうありたいという自分になり、自ら幸せになった暁には他者も幸せにしていけるという循環を生み出すと考えています。 

この思いを前提として、弊社は不動産投資を通じ社会に貢献していきます。

 

 

フリーダムインベストメンツのスタイル

弊社は上場を目指しているようなイケイケの会社ではありません。

お客様に評価して頂き、その過程で不動産投資によりフリーダムインベストメンツ自身も経済的な自立を図り売買利益に依存しない財務体質を実現します。

何でもかんでも売って利益を上げる会社ではないので、供給量は少ないです。 

販売後に運営がうまくいかなる物件もありました(入居のタイミングが悪く、一時的に収益が悪化する)。そのような場合でも担当者、お客様、管理会社と連絡を密にして現地に出向き体を動かし経営状態を改善させてきました。

その結果として今日現在(2015.8)、物件が原因でデフォルトをしたお客様は一人もおりません。

売ることを目的としている会社ではなく、お客様の経済的自立をサポートする会社です。

 

 

雑誌「THE 21」に掲載されました

代表・宇野の想い、弊社のサービス内容が雑誌「THE 21」(株式会社PHP研究所出版)に掲載されました。

記事の内容は、以下のリンクよりお読みいただけます。

 

「大人の男こそ大きな夢を叶えるべき」インタビュー記事へのリンク